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コビット19最新情報

シンハライト (JP1)シンハライト (JP1) JP1 投稿:1,029
編集済:30.05.2020 雑談コーナー
コビット19とは、日本で新型コロナウイルスと呼ばれている今回のウイルスの国際名称です
上記の文章を訂正します
コビット19とは、新型コロナウイルスによって引き起こされる、各種症状を総合的に表すか国際名称です

現在の解決に向けた状況
1.ワクチンを完成させる
  現在、治験中:自然免疫との対象グループを上回る結果は出ていない、最高でも12%
  ワクチンというからには、最終的には90%以上を出さないと~
2.ファクターX:新しい情報なので、お知らせします
3.自然免疫獲得率
  現在12%程度

ファクターX:
コビット19に感染すると  訂正:新型コロナウイルスに感染すると
1.感染後5日目に発症、注意するべき症状は発熱のほかに、嗅覚麻痺、味覚麻痺(食べても味がわからないなら
  即刻病院へ。普通においしければノープロ、気にしすぎないことが大切)
2.感染5日目から15日までは、発熱、だるさ、味覚・臭覚麻痺(断続的・継続的)
  この間、生体内では激しい戦いが続いています
  攻撃側はコビット19ウイルス、防御側は人体内で抗体を作ってウイルスのスパイクにとりつく抗体反応
    訂正:攻撃側は新型コロナウイルス
3.感染15日目、ここが分かれ道になります
  94%の感染者が、ウイルス(抗原)対 抗体の戦いに勝ち、生還
  6%の感染者が抗体を十分作ることができず(ここが議論の対象でもあるのですが)あるいは抗体を作りすぎて
  肝炎をはじめとする全身症状を急速に発症して、生還できない

ファクターXとは、この15日目を分ける要素は何か、ということです。ファクター(factor )は要素ですね
1.可能性として、BCG接種が再び浮上しています
  極端に致死率が少ない国は、日本、韓国、台湾、イラン。どの国もBCG全員(に近く)接種する国なんです
  その図式は、BCGは肺結核のワクチン、そして、肺結核もコビット19も、咳や発熱の次に来る重大な症状は肺炎
                            訂正:新型コロナウイルスも、
  BCGが、肺炎の発症を抑えて、抗体を作る時間的余裕を作る、それによって抗体製造スピードがウイルス増殖
  スピードを上回るチャンスを生み出す、というわけです(可能性)
2.基礎疾患
  もともと病気を持っている人:糖尿病が特に言われています、生活習慣病ですね
                端的に言えば、ウイルスに対する抵抗力が弱まっている状態ということでしょう
3.喫煙の習慣
  男子の死亡率が、女子の倍を上回っていることから、あり得る大きな可能性

現在、世界の研究者が鋭意特定作業中です
このファクターXが特定できれば、5日目から15日目の間、つまり岐路に立つまでの間に適正な薬剤を投与することで、致死率を1%以下に下げることが可能なのではないか、そうなれば、ワクチンができるまでの時間稼ぎができる、というわけです
 ちなみに、アビガンとレムデシビルの治療薬は、15日目の岐路を越えた、最終局面で使用されるものと思われます

ところで、川崎病類似症状が年少者(目下最年長報告は12歳)に出ています
そして、それは、コビット19の最終症状、全身症状に似ているのではないか、という密かな意見が出ている模様です
あまり大声ではいわれていないようです。
この先、ウイルスがどう変異するかわかりませんが、ウイルスも「進化する生物」に変わりはないので、
「敵性認識」して攻撃一辺倒になるよりも、「同化」して「共存」する道筋をたどるほうが、おそらくうまくいくでしょう
ウイルス側の弱毒化(妥協)を待ち、人類側のワクチン完成(絶対対抗策)を待つ
ここにファクターXの特定という、新たな解決可能性が出たことは、今回のコビット19に対応できるツールが、もう一つ増えたことを意味しているのではないかと思います

これから夏に入って、マスクをして歩いていると熱中症が心配な気温になります~
同じゲームを楽しむ友であるプレイヤーの皆さん、ともにこの夏を慎重にそして無事に乗り切りましょう~
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コメント

  • シンハライト (JP1)シンハライト (JP1) JP1 投稿:1,029
    編集済:30.05.2020
    第2波とは何か

    東京都知事が、「第2波に備えて」と連発しているので、気になる方も多いと思います
    第2波とは、何を意味しているでしょうか、それは、インフルエンザウイルスが、普通なら(遺伝子変異で)弱毒化してヒトとの共存を選択するはずなのに、なぜか強毒化変異して、再び感染を広げることを意味しています

    なぜこれが起こりうると言えるか、それは、スペイン風邪が第3波まであったからなのだと思います
    スペイン風邪は、別にスペインで起こったわけじゃなくて、第1次世界大戦の末期流行し、各国が戦時戦略で自国の感染状況を隠蔽する状況下で、中立国であったスペインが感染者数を発表し続けたために、スペイン風邪と呼ばれたという「オチ」がついているらしいです
    第一次世界大戦末期なので、新聞等の資料が残っていて、このインフルエンザの蔓延と流行状況が現在でも分析できるのですね
    因みに死者は資料で確認できる範囲で5000万人、最大推定で1億人を超えるとのことです
    歴史的には「第一次大戦を早期に終了させる効果があった」との評価もあるようです

    さて、
    このスペイン風邪は、まず1次流行があって、その後死者が減少し、終わったかに見えました
    ところが、その後、ウイルスが強毒化して再び流行、死者の数は1次流行をはるかに上回ったとのことです
    これが「第2波」と呼ばれるものですね。この2次流行もやがて終了
    そして、その後再び流行、これが更に強毒化したものであったかどうかは確認できないものの、
    死者の数は2次流行より少なかったようです
    知事他、いろいろな関係者が口にする「第2波」とは、コビット19が、「強毒変異」して、ふたたび流行するかもしれない、
                             訂正:新型コロナウイルスが、
    その場合、可能性としては感染力も強くなっていることもあり得るので、油断しないで生活しよう
    というほどの意味だと思われます

    コビット19が「必ず」再流行するという意味ではないでしょう、可能性はあるので、気を緩めないでください、と言っている
     訂正:新型コロナウイルスが  
    のだと思います

    ただ、言葉の意味というのは、時間の経過によって変化するのが普通です
    この「第2波」は、もとの疫学的な意味から離れ、「(強毒変異していないそのままの)同じウイルスが再び流行する」という意味でも使われています。現在では、アメリカの、アラバマ州知事がその意味で使用しています。これは、彼が疫学的意味を知らないことを直接には意味していません。よりインパクトのある表現を選択して、州民に警鐘を鳴らすために流用している、ということなのかもしれません

     追記:昨日、日本の報道でも第2波をこの意味で使用している例がありました。北九州市の市長です
        もう、一般用語でいいんだと思います。第2波とは、専門用語から独立して、
        「一度感染を抑え込むことができたのに、再び感染が広まった」という意味で使われています
        追記した日:2020年5月30日 午前10時20分


    最悪のシナリオ:
    予見できる範囲でのもっとも死者が多くなるシナリオは、報道されている限りこんな風です
    1.コビット19のワクチンがどうしてもできない(変なウイルスなのであり得る)
    2.インフルエンザ流行のシーズンが来る
    3.その年のインフルエンザが、コビット19と「相性が良く」て、「混血」する
                   訂正:新型コロナウイルスと
    4.史上最大の感染力と、人類に対する致死的攻撃力を獲得する
    5.そのときたまたま安心していた諸国家が「世界に対して門戸を開いて」いて、
      この攻撃力の強い新ウイルスが人類世界を征服してしまう

    ターミネーターみたいですね?目に見えて、武器で攻撃してくる人工知能が、目に見えなくて体内に密かに侵入してくるウイルスに置き換わっただけです
    世界の何パーセントかの人は、こういう「最悪予想図」が頭のどこかにあるのだと思います

    まあ、そもそもウイルスが強毒化するってのが不自然なんですよ~、普通はないんですね~
    そして、長い長いインフルエンザの歴史の中で、第2波があったのは少なくとも確認できる範囲ではこのスペイン風邪しかない

    「第2波」は、可能性としては低いだろうけれども、もちろん、「あるかもしれない」
    これが正解なんだと思います


    追記:この文書及び一つ前の文書は、用語の翻訳変更に従い、訂正されました
       翻訳者の理解が進み、翻訳を変更したことにによるもので、その理由はこの直下の文書に説明いたしました
    Post edited by シンハライト (JP1) on
  • シンハライト (JP1)シンハライト (JP1) JP1 投稿:1,029
    編集済:30.05.2020
    情報の訂正をします

    コビット19という言葉について訂正
    日本語で言う、新型コロナウイルス の正式な名称は、「SARS CORONA 2」サーズ・コロナ・ツー
    だとのことです
    COVID19 とは、Corona Virus Disease 19  コロナ・ウイルス・(関連)感染症 19(おそらく2019年に発生したという意味)という意味で、
    訳すると 新型コロナ感染症 となるでしょう

    英語放送を聞いたり英語表示を見ている限り、コビット19は、日本語の 新型コロナウイルス とほぼ同じ使われ方をしていて、私の知識がたらなかったために。コビット19あるいはCORONA VIRUS と言っていたため、気が付くのが遅れました

    これより後、用語を変更します
    ウイルスについては、新型コロナウイルス
    感染症については、新型コロナ感染症
    と、日本語としてよりクリアな表現に統一します


    Post edited by シンハライト (JP1) on
  • 新型コロナとグローバリゼーション

    これは、国際経済にコロナがどんな影響を及ぼしたか、について、いろいろな国際放送が主として特集番組で扱っている内容のサマリーと、それを支える基礎知識です

    新型コロナウイルスがこんなにも急速に(閉鎖環境を選択しているアマゾン奥地のの部族民にまで)拡大したことについて、グローバリゼーション(あるいはリベラルな国際経済関係)が大きな影響を持っている
    というのは、わりと一般的な認識のようです
    グローバリゼーションの反対語は、おそらくアイソレーション(孤立主義)ではないでしょうか、たぶん、大体

    グローバリゼーションを簡単に説明するならば、国境を簡素化し、人の往来をパスポートなしに行えるようにし、関税を撤廃していくことによって、世界の経済格差を減少させていこう、という考え方を、実現させるための「思考ツール」というと、割とわかりやすいでしょうか
    もう一つの表現は、リベラルな国際関係、が割と似ていて、リベラルな、とは、リバティー、自由な、からの派生語だから、「国から国へと生活拠点や生産拠点を移動したいという人および法人の意思を妨げない」という大体の意味だと思っていいでしょう

    この、グローバリゼーションは幻想なのではないか(とまではいっていないけど)という主張は、現代の世界最高の知性とまで言われる、ニーアル・ファーガソンが、すでに4年以上前に提出しています
    何が問題なのかと言えば、経済的に強い国(たとえばアメリカ)と弱い国(たとえばアフリカ諸国や太平洋島嶼諸国)を比べた時、あまりにも種々の差異が大きすぎて、グローバリゼーションはそもそも無理
    (まあ、ほかにもいろいろありますが、政治的要素が強くなりすぎるのでここでは簡単に)
    結局は、世界の富の半分を、世界人口の1%に集中させる結果を招くだけだ(これ4年前の主張ですから)
    グローバリゼーションも、リベラルな国際関係も、それで極端な利益を得る人が考え出し、力で押し込んでいるだけの、虚構である、というのです。カッコいいですね~、グローバリゼーションに楯突くなんて、現代のドン・キホーテといわれても甘受するしかないほどのことなんですが、それが、アメリカ在住のイギリス人から出て来るなんて
    日本にはファンが多いですね~


    そこで、ここにコロナ禍です
    さて、グローバリゼーションの実現のひとつとして、EUの設立と拡大に力を尽くしてきたドイツ・フランスをはじめとするヨーロッパ諸国は、何をしたでしょうか
     EUとは、最初ヨーロッパ経済圏でしたよね、国境の開放を謡い、圏内ではパスポート不要でした
     私は、ほんとうにパスポートを見せないで幾つかの国を行き来しました
     アジアでは、香港とマカオを往復する時ですらパスポートにがっちりハンコを押してもらったのに
     (ほぼ同時期)
    最初に国境を閉鎖したのは、イタリアだったでしょうか、ドイツだったでしょうか?覚えておられますか?
    これを責める論は今のところ提出されていません
    しかし、この先、ファーガソンが何を言うか、私は注目しています

    グローバリゼーションという考え方で得た利益は経済的なものだった
    しかし、人が一度EU内に入ると、どの国にも自由に移動できることで、治安を犠牲にしたのではないか
    と、疑う人もいる
    現在ヨーロッパもアメリカも急速に制限を解除しつつあり、グローバリゼーションはホッと一息ついている様子です
    しかし、今回の国境閉鎖は、棘のように喉に引っかかっているようで、このふたつをどのように調和させていこうかとしばらくの間(結局は国民ひとりひとりの心のありようの問題に帰結するだろうから)思考を深めるチャンスがあるのではないでしょうか
  • シンハライト (JP1)シンハライト (JP1) JP1 投稿:1,029
    編集済:02.06.2020
    面白いマークを付けた方、
    どこがおもしろかったか書いてください

    もちろん私は、この少々理解困難な内容をできるだけ多くの人に「最初から最後まで」お読みいただけるように、一部にユーモアを含ませながら書きましたが
    それをご理解いただけているのか、それとも、あなたにとって全く理解できないので、とりあえず面白いくらいしか発言する力がないのか、確認させていただきたいです

    それとも、おもしろいマークひとつで発言を中止させることに、いまだに楽しみを見出しておられますか?
    オレ、tueeee、というのは、そんなにもあなたにとって満足をもたらすものですか?
    それならば(本当に強いならば、揶揄しているだけでは先に進みようがないので)、論破してみられてはいかがですか?ファリード・ザカリアは、きちんとファーガソンに反論しましたよ?
    あなたが書かない限り、私には、説得するチャンスすらありません
    論理を以って、論破してみてください

    「こんなことゲーマーには興味ねーよ」というのが面白いマークの原動力だというのなら、
    あなたには、これを読まないという選択肢が用意されています
    ただ、黙って立ち去る代わりに後足で砂をかけておく、というのは、単にあなたがこの内容(あるいはシンハライトという名前で掲載されている文書)を好きではないということを示しているにすぎません
    そんなことを表明しても、何の意味もありませんね
    ここは雑談のコーナーで、料理手順について書いても、好きな俳優さんについて書いても別に問題がない場所です

    ご理解が及ばない場合は、参考文献を10冊ほど推薦させていただきます
    別に面白い内容ではないですよ?これは深刻に世界が思考に耽りつつある、コロナ後の世界に対する考察の一部で、日本の庶民である私たちにも、ひょっとすると直ちに影響があることです
    このことを心のどこかに置いて、日本を観察することは、私たちが向かおうとする未来を少し先まで見通そうとするとき必ず役に立ちます
    日本も世界の一部であり、ヨーロッパで起こっていること、そこから派生してくるさまざまなことは、比較的時間を置かないままに日本にも波及してくるのです
    グローバリゼーションが衰退して、人の移動が少なくなれば、ほとんど直ちに航空会社のいくつかは倒産し、ジェット機メーカーは民生用から軍事用に転向するところが出てくるでしょう
    日本なら、シンカンセンの本数が減少するかもしれない、観光客の増加は見込めないかもしれない
    小さからぬ影響力があるグローバリゼーションに、コロナウイルスが思いがけないほど強い圧力を及ぼしたのです

    Corona virus has changed the world.  Inventing tomorrow.
    コロナウイルスは、世界を不可逆的に変えてしまった。明日に向かって道を探ろう
    というのが、結構説得力のある言葉なのが、このところの世界です。日本でも、新しい日常、と表現されていますね
    マスクをする、と、リモートで仕事をする、の間には、質的な違いがあります
    グローバリゼーションへの懐疑は、その違いをできるだけ早く身近なものとして理解するための、基礎の一部を大きく担っているのです
    Post edited by シンハライト (JP1) on
  • セライア (JP1)セライア (JP1) JP1 投稿:3,323
    編集済:02.06.2020
    その「おもしろい」は、おそらく(本人ではないので推測です)、

    横文字が多い、誰ソレ・何ソレと思う単語が多い、詳しすぎる、だけど情報提供に感謝を示したい・・・結果として
    「いいね」という " 賛同 " を押すには違和感があるから「おもしろい」という " 評価(良い意味) " を押した、

    というだけかと。。。
    私見であり 私自身の感覚として、

    横文字(知らない言葉)はニュアンスだけで汲み取って意味をいちいち調べない、
    他国に比べて 授業内容の多くを卒業と同時に記憶から消して構わないと考えがち、

    という傾向が日本人には強いように感じてるので、上記推測が出てきました。
    この場合、参考文献を提示してもスルーされてしまうので効果が無いかと。。。

    (追記  スレッドタイトルから純粋な情報提供スレだと予想して読んだ人が 情報と考察の " 混在 " に困惑した結果
    「おもしろい」という評価しか " 選択肢が無かった " 、という可能性も?)
    「いいね」だと言葉のニュアンス的に「賛成」「賛同」というイメージが強すぎると感じるので、
    「賛成・賛同とは感覚的に異なるけど新鮮とか楽しいとか感じる」場合などに「おもしろい」を押すことが有る私としては、「おもしろい」のすべてを否定的意味合いに受け取られがちなのが悲しいし残念で、
    これはフォーラムの評価ボタンを見るたびにずっと感じてることです。
    表現(和訳)の難しさの影響だと思うので、呼称の代替案を考えてるんですけど、いまだに思いつかないので提案もできない。。。


    コロナに関しては、平和ボケ・楽観過ぎというのは否定しづらいですけど、
    同時に研究者への信頼でもあり「病は気から」を防ぐ効果も無くはない、と思ってます。
    ただ、それを許されるのは一般国民のみであり、国の上層部まで緩いのは問題ですけど。。。
    あと、独自の調査も情報収集も裏付け取ることも怠って無責任に同じ内容を繰り返し流すだけのマスコミは論外。
    Post edited by セライア (JP1) on
  • セライアさん、こんにちわ~、コメントに感謝します

    グローバリゼーションとか、聞いたことないですか?日本では一時期、グローバリバリ、などと揶揄されたのですが
    国境を開放して、人と金の動きを自由に行えるようにしようという考え方ですけど

    ニーアル・ファーガソンは、日本でもとても有名な人ですけれど、それほど知られてはいないのでしょうか
    ハーバート、オックスフォード、スタンフォードなどで研究者をしている(いた)、歴史学者です

    どのように工夫しても、政治的でない書き方はできませんので(ここで、2時間ほど書いては消してみましたが、できませんでした)、推薦書を書きます
    日本語の訳本です。図書館で借りてくるといいです。本が分厚くて、読み終わった後保管するのに場所をとるのです。必要な時借りに行くほうが合理的
    1.キッシンジャー(上・下):ニーアル・ファーガソン
    2.マネーの進化史:ニーアル・ファーガソン
    3.ユーロから始まる世界経済の大崩壊:(原題:THE EURO)ジョセフ・スティグリッツ
                        スティグリッツは、ノーベル賞経済学賞受賞者

    なお、ファリード・ザカリアは、CNNで「ファリード・ザカリアGPS」のホストを務めていました
    ジャーナリストで、ニューズウイークの国際版編集長、タイムの代表編集長を務めた経歴を持つ人です


    ちょうど、これを書いて、投稿しようかどうか迷っているあいだに、おもしろいマーク自体が削除されて、マークできなくなりました
    なんか、ガンバッテ書いたのですが、スベッてしまいましたね
    運営の方に気を使っていただいたか、あきれ果てられたのか~、2,3日自省してみます~

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